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2007-06-05

信じる道

1週間ほど前の日刊スポーツ。
先週のANNでも、この記事の話題が出ました。
賛否両論ある中、遅ればせながら感想を書いてみました。

芝居を語ろうか”

取材前のあいさつ。

「もう名刺いただいてますよね?
最初は日本武道館(『花男2』の収録)、2回目は『湾岸ミッドナイト』の制作発表。
2回ほどお会いすれば、ほとんど覚えていますから。」


これは、かなり好感度高いですよね(笑)。
この世界でどれだけ多くの人と接しているか、その中で個人として認識するのがどれだけ困難なことかは、素人の私でも分かります。
それができるということは、ひとつひとつの仕事を大切にこなしてるからこそじゃないかと思います。
仕事に対する意識の高さが伺えます。


お客さんと乾杯
-昨年6月には「タイタス・アンドロニカス」の英国公演も成功させました

「感覚の違いに驚きましたよぉ。
僕が小学校から教わってきた日本の文化、常識とは全然違った。
こりゃあ日本人の話を聞いてるだけでは、突き抜けることはできないなって。」


-例えば?

「やっぱり芝居のことですけどいいですか?
日本では、しょせん大衆演劇と見られちゃうけど、英国では芸術なんです。
彼らの目線は厳しいけど、しっかりしてた。
舞台終了後に劇場の近くのパブに入ると、役者たちを待つファンがいたんです。
『なぜ、あの場面でああいう芝居をしようと思ったんだ?』
『何を持ってエアロン役を構築していったんだ?』
という質問攻めから
『あの芝居が良かった』
『あんな表現の仕方があったんだ』
との褒め言葉まで、いっぱい話しかけられました。
最後は『せっかくだから一杯おごらせてくれ』と言われ、僕もお返しして乾杯。
お客さんと演じ手がすごく理想的な関係だったんです。
日本だと『写真撮らせて~、サインちょうだい~、キャー旬くんかっこいい~』でしょ(苦笑い)。
もちろんそういうファンも大切だけど、本音じゃもう聞きたくない・・・。
ちゃんと芝居を見てくれる世界を知ってしまったら・・・。
でも、日本で求めちゃいけないですよね。
はやり物、プレミア物好きの日本人が、あの境地に達するのには、300年ぐらいかかるだろうし。」


-でも、理想を失わずに同志を募れば、いつかそういう価値観を植え付けられるかもしれない

「そうですね。
そのためにも僕はシェークスピアをやり続けたいと思っています。
今度の『キサラギ』も、ミーハーなノリで足を運んだファンの中に、何人かでも『意外と芝居が面白かった』って感じてもらえたらうれしいです。」


この部分では、思ったことがいっぱいあります(笑)。
まず最初に頭に浮かんだのが
「お客さんがいてこその芝居であり、役者がいる」
というの言葉。

確かに、まだ日本では芝居を芸術として見ていない人が多いかもしれない。
でも芸術も芝居も、観る人がいてこそ存在すると思うんですよね。
観る人がいなければ、どちらもただの自己満足になってしまうんじゃないかな。
作品を観たり聴いたりして、力をもらったり感動したりするから芸術品じゃないのかな。
の演技を観て、お客さんが楽しんだり感動したりするだけじゃダメ、物足りないって言われたようで、寂しいというか・・・結構凹みましたね。役者がお客さんを選ぶの?みたいなニュアンスも感じたりして、それってどうよ?とか思ったり、ならアリ?(笑)とか思ったり。

が思う、お客さんと演じ手の理想的な関係を日本で求めたとしても、それに応えられるファンはたくさんいますよ?
そのこともはきっと分かってくれてるはず。
でもこの記事は、自分が望んでない反応ばかりで、うんざりしてるの気持ちから出た本音の一部だと思います。
いつもと変わらず正直で素直な言葉を伝えてくれて嬉しかったし、逆に闘志が湧いてきました。
が望むレベルまで上がってやるっみたいな。
てか、これからのの芝居を観ていけば、自然と「演技を観る目」が養われていくんじゃないかとも思いますけどね。
300年はかかりませんので待っててください(笑)。

厳しい現実と本音がある。
「花男2」の現場にも不満はあったという。


「僕はどんな現場でも楽しみます。
共演の井上真央ちゃんは独自の世界があって、お芝居がうまいので何も文句はなかったです。
でも、一方でキャストにもスタッフにも、限界に挑もうとしなかったり、場の空気やリズムを感じようとしない人たちがいた。
編集してもらえばいいや的な空気が流れてたときには、それならそれでどうぞって気分にもなりましたよ。」


-「花男2」では経験不足の俳優が多く仕方なかったのか?

「キャリアの差は大きい。
でも、芝居って技術や経験じゃない部分があるはず。
作品への思いや、普段からの感覚の研ぎ澄まし方とか・・・。
でも、結果や視聴率だけみたいな世界だとそうなるのかなぁ。
悲しいですよね。
『花男2』も、すげぇ面白かったよと言ってもらえたけど、おれはそれほど思わないんだけどなぁ~って。」


この部分については、前の言葉を読み返してみると、ある程度納得できますね。
あれだけ芝居について貪欲に語ってるですから、こういう思いを抱いていたとしても不思議ではないように思います。
芝居に関して絶対に譲れない部分を持っていて、向上心が高く、自分に厳しいが故に。
でも何の脈絡もなく、いきなりこう言われたらびっくりしますけどね(笑)。
が言うように、意識の違いがあるのであれば物足りないのは当然ですが、この現状で同じレベルを求めるのは難しいでしょうね。

私生活では、同年代の俳優や舞台監督の父小栗哲家氏(58)と飲み明かす日々も過ごしている。

「先月も仕事先の大阪でオヤジが泊まるホテルのバーで2人で飲みました。
お互いの近況について『最近どうなの?』って。
役者仲間では小出恵介、瑛太、松本潤や二宮和也ですね。
数日前も二宮と一緒で、途中から共通の知り合いのトータス松本さんを呼び出して3人で飲みました。
何話してるかですか?
何話してるっけなぁ~(笑い)。」


お父様をはじめ、芝居に対する志が同じ高さにある者たちの名前が出てます。
尊敬しあえる、刺激的な関係なのでしょうね。

お父様・・・スゴイ方なんですね
家庭はもちろん、たくさんのいい仲間に囲まれて、役者としてとても理想的な環境ですよね。
特に恵まれた環境だからこそ「もっといい芝居を」「もっといい環境を」と計り知れない向上心が湧き上がってくるのかもしれませんね。

先週のANNで、が言った事を踏まえての感想です。
基本、単純な性格なので多少額面通りに受け取りすぎた感は否めませんが、私なりの正直な気持ちです。
今現在の自分の言葉には、大きな影響力があるから好きなこと言えないな、それがちょっと面倒くさいよな・・・的な感じでしたよね?(笑)
それを聞いて、これからのの言葉が制限されてほしくはないなと、強く思いました。
この先もいろいろ面倒くさいことがあるかと思います。
でも、すべてにおいて芝居に対する情熱が根底にあることを理解してますので、何を言っても大丈夫ですからね(笑)。


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キサラギ


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theme : 小栗旬
genre : アイドル・芸能

comment

管理者にだけメッセージを送る

人それぞれですね~

こんにちは。いつもブログ拝見させて頂いています。(読むばっかりですが・・)はじめてコメントさせていただきます。
今回の記事は、色々と波紋を呼びましたよね。記事から10日目。騒ぎも少し落ち着いた感じですね。
私はファン暦3年ほどで、(比較的?)古株なんで、今回の記事を読んでも特にショックを受けるでもなく、『今回はえらくつっこんだ内容話してるな~。』位の感覚でした。
日本とイギリスのくだり読んだときは、『演劇語れっていうなら、私はいくらでも語るよ?』ってつっこみつつ、『実際日本じゃそういうの難しいんだってば!』と、ひとり小栗くんに文句言ってたり(笑
花男のくだりでは、私自身が花男が視聴者参加型でどんどんストーリーが原作から離れていく感じで、作品的に不満で、毎回『その展開はないやろ~~』と叫んでたくらいで。単純に小栗旬を中心に見たら、かなりおいしい映像だったので、それだけで見る価値ありかな?みたいな感じでした。ただ、この発言、花男の他のキャストのファンに対してはマズイでしょ~~って思ってて。『ちょっと~、敵つくっちゃうよ?別に何言われてもへこまないならかまわないけど、ANN、テンション低かったし?TPO考えましょうね』と・・説教モードで。
前に、ANNで、舞台は絶対生じゃなきゃダメ。DVDとかの映像じゃ、おもしろくない。見たいな発言聞いた時、『こらぁ・・今あんた、どんだけ人気あるのか知ってる???チケットとれないのよ、全然。DVDでも見るしか方法ないんだってば。』とラジオに突っ込んだり。
花沢類をやる前の彼だったら、今回の記事のような内容話したとしても、たいして叩かれることもなく、逆に役者としての魅力がクローズアップされちゃうような内容だったと思うのですけど、今の人気度じゃぁ、賛否両論。
私的には、彼のいつも少し辛口なコメントも含め、その少し尖った人に媚びない姿勢が好きなので、好きな様にやってくださいなって言うのが、正直な気持ちです。
でも、彼のコメントにいちいち文句いいつつ、ま・・好きなんだし、いいかみたいな、ひねくれたファンですけれど。

私の思うこと

旬くんは、自分にも厳しいけど他人にも厳しい。
4年前からこれは変わらずありますよね
ハーケンクロイツ~のメイキングのコメントもそうだし、あずみのときもそう。
ロボコンもそうだった。
監督さんを批評することもちらほら。
いろいろ考えた上で素直に言ってるだけなんでしょうが、いまから見れば「若気の至り」って感じ。
この厳しさから努力する姿勢を関係者から評価されて今に至っているんだし、結果的にはよかったのだと思います。
でも現在の人気からすると同じでいいのかな。超メジャーになりたくないわけでもなく、この仕事を受けて頑張って、現場がゆるかったというのは、思っても言わないほうがいいのかもと思うのです。
私は
『花沢類でない小栗旬を好きな人は確実に大勢に増えていて、次の作品にも期待し、いい結果が出て、また大きな仕事ができる。花沢類はそのステップのひとつですよ。
(私からすると原作の花沢類はアニメの山本耕史くんがやってたのが一番近くて、旬くんの花沢類は、オリジナルに見えるので、いつも「小栗 類」と名づけてますが。)
それに旬くんだけじゃない。マツジュンも、真央ちゃんも、翔太も、トントンも、みんな「花男の」って言われてるし、マツジュンは今のバンビーノでも道明寺と比べられることもあるでしょう。逆に旬くんはTVには類以来出てないんだから、世間のイメージは
簡単に変わらないでしょう。
これからが勝負ですよ』  と思う。

掲載の当初はいろいろ思ったんだけど10日たつと残った思いはこんだけになりました。
私も辛口だし、説教じみてるけどいろいろ考えて言葉は使うことをこれまでの経験で学んだし、まだ勉強中です。皆さんもそうでしょう。旬くんを全面的にholdしたいけど
これは経験してわかるものかな~って思いあえて辛口です。きっと、年齢・キャリア・結果がそろって言う言葉は、うまく伝わるものですよ。
それと「外国はいい環境だ、英語の留学をしたい」とか最近出てますが、国内の地盤をもっと固めて欲しいですね。蜷川さんのシェイクスピアののこる11作品のいくつかにもしっかり出て欲しいし、たくさんの人が映画・舞台も見れるように頑張って欲しい。
もっと大きくなって欲しいです(背じゃなくて)
としみじみ思いました。
(もっといろいろあるのですが賛否両論なのでこの辺で)



mizuki_yさんへ

はじめましてi-197
コメント頂きまして、ありがとうございますi-179
レスが遅くなってゴメンなさいi-201
mizuki_yさんのコメントを最初見たとき、スゴクいっぱいで正直ビックリして(笑)。その後読んで妙に納得して。
私はあの記事を読んで思ったこといっぱいあって、そのとき感じたことを素直に書きました。
でもそれは、私がこの3ヶ月ほどの間に知った旬君に基づいてのこと。
mizuki_yさんは3年前から旬君を見ていて、今回と同じような旬君を今までも感じていたんですよね?
そんなmizuki_yさんから見た今回の旬君は、こんな風に感じるのか、と勉強になったし、こういうスタンスは昔からで今も変わってないのか、と嬉しくなりましたね。

やはり私も、ビジュアルはもちろんですが(笑)良くも悪くも正直で素直なところにスゴク魅力を感じて、目が離せなくなってしまったんですね。
だから今回の記事で、思うままに話したであろう旬君に若干カチンとしつつも(笑)、
こういう部分を含め・・・というか、特にこういう要素に惹かれる自分がいるので、私的には何言っても大丈夫i-197という結論になりました。
でも「花男」に関しては、正論だと思うけど、それを周りに求めるのは、ある意味エゴだとも思います。
あの言葉に傷ついた人もいたかもしれない。
それに気付いたから、ANNで凹んでたんやと思いたいっていうのはありますね。
まあ・・・あえて言わんでもいいことってありますからね(笑)。

mizuki_yさんの意見を聞かせてもらえて良かったです。
また違った見方ができたんじゃないかと思います。
良かったらまた遊びに来てくださいねっi-179


saさんへ

言葉が溢れてますよ?(笑)
saさんの言いたいこと、よく分かった。うん。
今回の記事の反応は、旬君にとって「寝耳に水」に近いものがあったんちゃうかなって思うんですね。
saさんが書いてるように、4年前からこういう発言をしてきて、その当時は否じゃなかったことが、今同じように正直に語ったら、あまりにも大きな反応が賛否両方返ってきた。
びっくりしてるやろうし戸惑ってるとも思うし、もちろん反感もあると思う。
それによって今自分の周りはこういう状態だって認識があったと思います。
4年前より人気が出てきて、世間に与える影響力が大きくなったんやから、言葉に責任をもたないといけないってのが、旬君の結論として出たとしたら、これからの旬君は変わっていくのかな?
って考えたとき、私は正直変わって欲しくないなと思ったんですね。
確かに言わなくていい言葉もあったし、その言葉で傷ついたり不快に思った人もいたと思う。
自分に厳しいから他人にもそれを求めてしまうけど、基本的にスゴク優しい人やと思うから、その部分は自分で気付いて反省してるんじゃないかな。
ANNではしょぼi-204んやったし?(笑)
欲張っていうと、そこらへんは気をつけるようにはしてほしいけど、スタンス的には変わって欲しくないってのがある。

私と違って、saさんは4年も前から旬君を見てる訳やから、昔の旬君も良く知ってて言ってる言葉なので説得力あるし、頷きながら読んでたi-189
国内の地盤をもっと固めて欲しいっていうのは同感です。
海外に行っていろんな人、文化に触れていろんなものを吸収して大きくなって、それを日本で見せてほしいなって思います。
でも私もハタチぐらいの時、年に一度は海外行って、世界のいろんなものを見たいっi-197て思ってたな。
日本の中のも見てないのに(笑)。
それとはまったく違うんやろうけど、なんか思い出したりした。

厳しい意見も必要やと思うので、saさんにはこれからも忌憚のない意見を聞かせてもらおうと思ってますのでヨロシクi-179

【プロフィール】

satomeena

Author:satomeena

小栗旬」は
私にとってのサプリメント。
元気になったり、笑顔になったりキレイになったり (?)。

只今、毎日摂取中!の
30代、働く主婦です。

家族は、料理上手なダンナが一人と愛くるしいウサギさんが一匹。

生まれも育ちも大阪です。

12月生まれのへびつかい座。

父O型・母O型の超O型。

「一生勉強!一生青春!」
「継続は力なり」
「時は金なり」が座右の銘。

小栗旬」を愛する人なら大歓迎!
コメントはお気軽に♪^^

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